静岡県塗装看板業協同組合 三島支部 の歴史


昭和30年代の後半、職業訓練法施工に伴い国家試験を受けて技能士の資格を取らなければ商売が出来ないという噂が持ち上がりました。

これを機に、昭和38年4月、他市に習い総勢17名にて三島市塗装看板業組合を発足、静岡県塗装工業組合に加入。

平成に入り、静岡県の各地元塗装業者をよりバックアップするため同業者の組合から協同組合に変更、現在に至ります。

静岡県塗装看板業協同組合 三島支部として総勢28社、勉強会・地域のボランティア活動・会員同士の親睦等を行っています。